冬の福島でおすすめのレジャースポット24選!観光スポットをご紹介!

冬の福島でおすすめのレジャースポット24選!観光スポットをご紹介!

福島県は面積も大きいため冬の気候にばらつきがある地域です。雪のイメージが強く、観光やレジャースポットが豊富なことはあまり知られていないかもしれません。福島を3つの地域に分け、それぞれの名所やレジャースポットなど冬でも楽しめる観光情報をご紹介します。

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じつは観光名所がたくさん!冬の福島の見どころをご紹介します

「"福の島”と書いて福島」というキャッチコピーを持つ福島県は季節によって表情が変わる自然豊かな県です。海と山の両方をあわせ持ち、太平洋から内陸へ広がる土地のため同じ県内でも気候や風土がかなり変わります。そんな福島にはレジャースポットや観光地、名所が豊富なことを知っていますか?寒い冬でも楽しめる福島の見どころをご紹介します!

気候が違う冬の福島:観光エリアは3つ!

福島は面積が全国第3位の県であり、3つの地域に分けて呼ばれています。東側の太平洋と阿武隈山地に挟まれている浜通りは、比較的温暖で雪が降ることも少なく、過ごしやすい地域です。阿武隈山地と奥羽山脈に挟まれている中通りは、果物の産地でもあり、温泉地も多数点在します。最後に福島の西側一帯の会津地方。自然豊かでスキー場や温泉地で有名な観光地です。

冬の福島観光は見どころ満載!:浜通りの見どころ【8選】

太平洋に面した浜通りは、北の相双地区と南のいわき地区に分かれていて、相双地区は震災時の原発事故で一部立入禁止の区域もありますが、復興が進み活気を取り戻しつつあります。いわき地区は日照時間が全国でも有数で、とても暖かく、関東からのアクセスのしやすさも特徴です。

浜通りの人気レジャースポット1:スパリゾートハワイアンズ

スパリゾートハワイアンズはハワイをイメージして建てられた日本初のリゾート施設であり、テーマパークです。映画「フラガール」の舞台としても有名ですね。広い敷地にはプール・温泉・ホテルがあり毎日ショーやイベントが開催されています。冬の寒さなど関係なく、全天候型の施設内はいつも常夏!ウォータースライダーなどが充実したウォーターパークで遊んだら、水着のままで楽しめる温泉プールや大露天風呂でくつろぐのもおすすめです。

【公式】スパリゾートハワイアンズ・ホームページ
屋内プールや温泉など、いつでも楽しい常夏の楽園。第6のテーマパーク「ビッグアロハ」誕生。公式サイトからの宿泊予約が1番お得。

浜通りの人気レジャースポット2:アクアマリンふくしま

アクアマリンふくしまは「環境水族館」を宣言していて、福島の海の生き物はもちろん、生命の進化から南北の海に住む生き物たちまでがたくさん展示されています。体験コーナーも多く、裸足で自然に触れたり、漁業に関連する食の体験をしたりと子どもたちに人気です。生きた化石と言われているシーラカンスの標本が見られるのもアクアマリンの特徴のひとつ。冬にはクリスマスツリーやイルミネーションで彩られ、館内でもイベントが開かれるので要チェックです。

「環境水族館」アクアマリンふくしま|福島県いわき市観光
東北最大級の楽しく学べる体験型水族館。潮目の海をテーマに800種を超える生物を展示。世界最大のタッチプール「蛇の目ビーチ」を併設した子ども体験館「アクアマリン えっぐ」では、釣り体験や炭火焼き体験など、ご家族・グループで楽しめるイベントを毎日開催しています。

浜通りの人気レジャースポット3:Jヴィレッジ

Jヴィレッジはサッカーナショナルトレーニングセンターとして日本で初めて開設された施設です。サッカー日本代表のトレーニングやさまざまな大会・合宿などに利用されています。天然芝のグラウンドや全天候型の練習場に加え、宿泊施設やトレーニングジムなどもあり、幅広く利用可能です。

ナショナルトレーニングセンター Jヴィレッジ
Jヴィレッジは福島県双葉郡楢葉町にあるサッカーのナショナルトレーニングセンターです。現在は原発事故収束のための中継基地として機能している他、地域のみなさまの健康をサポートするためのフィットネスクラブ、また地域の子供たちを対象にしたサッカークラブの運営を行なっています。

浜通りの人気観光地4:いわき・ら・ら・ミュウ

観光物産センターであるいわき・ら・ら・ミュウでは、いわきの魚介類やお土産、観光情報を取り揃えています。新鮮な魚介や干物の販売のほか、店頭で蒸した「ウニの貝焼き」などその場で味わえるものもたくさん!冬にはクリスマスツリーの点灯や新春イベント、カニ祭りや牡蠣祭りが行われます。アクアマリンふくしまの近くにあるため、両方をセットで見るとさらに楽しめますね。

いわき・ら・ら・ミュウ
いわき・ら・ら・ミュウは新鮮な魚介類市場や、レストラン、お土産コーナーなどがいっぱいのいわきを代表する総合施設です。観光遊覧船やいわきの歴史紹介コーナー「いわきライブミュウじあむ」も。いわき観光の際にはぜひお立ち寄りください。

浜通りの人気観光地5:ワンダーファーム

ワンダーファームはトマトに特化した体験型のファームです。大規模な温室で9種類のトマトを栽培しており、「いちご狩り」ならぬ「トマト狩り」をすることができます。敷地内にあるおしゃれな直売所ではトマトをはじめ、トマトジュースなどのオリジナル商品やトマトソフト、トマトのケーキも販売。ビュッフェ形式のレストランもあり40種類のメニューを好きなだけ味わえます。

ワンダーファーム - 福島県いわき市|公式サイト
トマトのテーマパークで、ワンダーな体験を。福島県いわき市四倉町にあるワンダーファームです。

浜通りの人気観光地6:いわき湯本温泉

いわき湯本温泉は道後温泉、有馬温泉と並ぶ日本の三古泉として知られています。泉質は「含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉」となっていて全国でも珍しい混合泉です。地下50メートルから汲みあげた天然温泉は、さまざまな効能をあわせ持っています。湯本駅前や温泉神社近くに足湯もあり、冬の冷えた手足を温めるのにちょうどいいですね。

いわき湯本温泉

浜通りのおすすめ名所7:白水阿弥陀堂

白水阿弥陀堂は福島県で唯一国宝に指定された建造物です。平安時代末期に藤原清衡の娘・徳姫が建立したとされているのが白水阿弥陀堂。平安時代の建物はほとんど残されておらず、浄土庭園も備えた白水阿弥陀堂はとても貴重なお堂なのです。毎年秋の時期には夜間にライトアップを行っていて、幻想的な風景を楽しむことができるようになっていますので、公式ウェブサイトで確認されるといいでしょう。

国宝 白水阿弥陀堂
白水阿弥陀堂は、永暦元年(1160年)、藤原清衡の娘・徳姫が建立した平安時代末期の阿弥陀堂で、福島県唯一の国宝建造物に指定されています。

浜通りのおすすめ名所8:波立海岸

国道6号線沿いに広がる波立海岸は、玉砂利の珍しい海岸で、小石を持ち帰ると目を患うと言われています。目の前に弁天島があり朱塗りの鳥居と橋がかけられ、海とのコントラストがとてもきれいです。初日の出の名所でもあり、夏は海水浴場としても人気のスポットとなっています。

波立海岸(いわき市) - 福島県観光情報サイト「ふくしまの旅」[公式]
四倉と久之浜の中間、国道6号線沿いに海から突き出た弁天島と朱塗りの橋がシンボルの波立海岸は、漁民からの信仰が厚い波立薬師も近くにあり、元旦には初日の出を拝もうと多くの人が訪れます。絶好の撮影スポットです。…

冬の福島観光は見どころ満載!:中通りの見どころ【8選】

中通りはさらに3つに分けられており、北から県北・県中・県南となっています。県北は山々の景観が素晴らしく、スカイラインなどの有料道路は人気のスポットです。県中は春に人気の三春の滝桜や空の玄関口である福島空港があります。県南では四季折々の景色が見られ「白河の関」などの名所や「白河ラーメン」が有名です。

中通りの人気レジャースポット1:東北サファリパーク

東北サファリパークでは世界からさまざまな動物を集め、とても近い距離で見られます。その数なんと約900頭羽!バスや車で肉食動物が飼育されている放し飼いゾーンを走ったり、かわいい動物たちのショーを見たり、1日中動物たちと触れあえるパークです。クリスマスシーズンにはサンタの衣装を身につけたお猿さんなどイベントを開催しています。

東北サファリパーク - 世界各国から様々な動物たちが大集合!
大迫力!間近にせまる動物たち!日常では味わうことのできない間近な距離で、野生の本能のままに生きる動物たちの生活を見て、触れて、感じてみよう。

中通りの人気レジャースポット2:高柴デコ屋敷

三春駒と三春張り子人形の発祥地である高柴デコ屋敷は、敷地内に5軒のお店があり、民芸品の制作や販売をしています。「デコ」とは人形のこと。それぞれのお店では、カラフルでかわいい張り子が、所狭しと並べられていて、レトロでどこか懐かしい人形たちに心奪われること間違いなしです!毎年1月の第三日曜日に開催される三春のだるま市にデコ屋敷で制作された高柴だるまが販売されます。

高柴デコ屋敷観光協会

中通りの人気レジャースポット3:磐梯熱海アイスアリーナ

磐梯熱海アイスアリーナは、9月から5月までのオンシーズンにスケートリンクが登場します。ときにはアイスホッケーやカーリングなどの体験イベントが開催されることもあり、氷上のスポーツに触れることができるチャンスです。敷地内にある「郡山ユラックス熱海」には健康温泉があるので、スケートのあと冷えて固まった身体をほぐすのにおすすめです。

磐梯熱海アイスアリーナ 公式ホームページ
磐梯熱海アイスアリーナ 公式ホームページ

中通りのおすすめ観光地4:あぶくま洞

種類と数の多さで東洋一と言われている田村市のあるあぶくま洞。したたり落ちる地下水が自ら長い年月をかけて作り上げる鍾乳石にはそれぞれに名前がつけられ、ライトアップがその造形美をさらに際立たせています。一般コースと探検コースに分けられ、探検コースはかなりの冒険感です。12月下旬からは天然の音響効果を利用して毎年コンサートが行われています。

あぶくま洞 | 福島県田村市滝根町の鍾乳洞
福島県田村市滝根町の鍾乳洞

中通りのおすすめ観光地5:福島空港

福島空港は飛行機好きだけではなく、ウルトラマン好きな人にもおすすめです。円谷英二氏が須賀川出身なこともあり、円谷プロダクションなどの協力を経て、ジオラマや立像など実際の撮影に使用されたものが展示されています。いたるところにウルトラマンを感じられるのでぜひ探してみてください。

福島空港
福島空港から「旅」を始めよう!

中通りのおすすめ観光地6:エンゼルフォレスト那須白河

エンゼルフォレスト那須白河は羽鳥湖高原の自然をそのままに、愛犬と一緒に楽しめる複合リゾート施設です。キャンプ場やコテージ、温泉、アクティビティなどたくさんの楽しめる要素がつまっています。冬は銀世界の中、スノーシュートレッキングや普段はできない雪上ドッグランなどで楽しんでみてはいかがですか?近頃は冬のキャンプも流行っているので、雪上キャンプもおすすめです。

エンゼルフォレスト那須白河【公式】|ペットと泊まれる宿
福島県天栄村にあるエンゼルフォレスト那須白河は、ワンちゃん連れのご宿泊も大歓迎。ペットと泊まれる高原リゾートです。源泉かけ流し、美肌の湯の天然温泉やスパ施設完備!ドッグランやアジリティなど1日中遊べる愛犬用施設やアクティビティも充実!

中通りのおすすめ名所7:飯坂温泉

飯坂温泉は「鯖湖の湯」と呼ばれ、鳴子温泉・秋保温泉とともに奥州三名湯に数えられた歴史のある温泉地です。松尾芭蕉も立ち寄ったとされていて、摺上川沿いに温泉旅館が建ち並んでいるのが特徴的。泉質はアルカリ性単純泉で、9つの共同浴場と3つの足湯があり、手軽に温泉を楽しめる人気のスポットです。毎年1月と4月に西根神社の高畑天満宮で「うそかえ祭り」が開かれていて、うそ鳥予約付きの宿泊プランなども登場します。

飯坂温泉オフィシャルサイト | いで湯とくだものの里
いで湯とくだものの里

中通りのおすすめ名所8:土湯温泉

土湯温泉は大穴貴命(おおあなむちのみこと)が荒川のほとりを鉾で突くとお湯が湧いたことから「突き湯」と名付けられ、それが転じて「土湯」と呼ばれるようになりました。13種類の泉質を持ち、湯量も豊富で、遠刈田・鳴子と並ぶ三大こけし発祥地でもあります。土湯温泉の奥、土湯峠温泉郷へ進むと秘湯ムードを満喫できますが、11月から3月頃まで休業している旅館もあるのでお気をつけください。また12月から2月頃まで降雪や凍結の恐れがあるので、運転に不安な人は送迎バスなどを利用するのがおすすめです。

土湯温泉観光協会【公式】
土湯温泉観光協会公式サイトです。便利な日帰り温泉一覧や食べる・買う・観光・交通情報などの楽しい・便利な土湯情報をお届けしています。土湯情報をチェックして土湯旅行をお楽しみください。

冬の福島観光は見どころ満載!:会津の見どころ【8選】

会津地方は雪深いことで知られていますが、だからこそスキー場が多く、雪質もよいためシーズンにはパウダースノーを求めてたくさんの観光客が訪れます。また名所や見どころが多くありとても人気の観光地です。

会津の人気レジャースポット1:桧原湖ワカサギ釣り

桧原湖の冬の楽しみといえばワカサギ釣り。初心者でも釣り具などはレンタルできるので手ぶらで大丈夫です。しかもハウスやドーム船など施設の中はストーブのおかげで暖かい!釣ったワカサギはお店で唐揚げにしていただけます。11月から3月下旬まで行えますが、12月下旬から1月中旬頃までは結氷のためお休みになることがあります。

ワカサギ釣り – 裏磐梯観光協会
裏磐梯のワカサギ釣りは11月1日から3月下旬。1月からは氷上でも楽しめる。おすすめ業者ならドーム船や屋形船で室内はポカポカ。レンタルもあるので手ぶらで来てもOK!また釣った後に天ぷらや唐揚げに調理してくれるところもあります。東京から電車とバスで2時間半と意外と近い。

会津の人気レジャースポット2:スキー場

福島県にはスキー場が本当にたくさんあります。その多くが会津地方にあり、雪質もよいため、県外からも多くの観光客がスキーやスノーボードを楽しみに訪れます。初心者でも滑りやすいコースが揃っているグランデコスノーリゾートやモーグルのW杯開催コースを持つリステルスキーファンタジアなど、楽しみ方によってゲレンデを選んでみてはいかがでしょう。

福島県 スキー場特集 2019-2020シーズン - 福島県観光情報サイト「ふくしまの旅」[公式]
福島県 スキー場特集 2019-2020シーズン

会津のおすすめ観光地3:大内宿

大内宿は江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ宿場町として栄えました。当時の面影そのままに茅葺き屋根の建物が並び、国選定重要伝統的建造物郡保存地区に指定されています。ネギをお箸の代わりに食べる「ねぎ蕎麦」は有名ですね。茅葺き屋根は村の人たちが保存活動を行い、協力しあって葺き替えに取り組んでいます。冬に雪をまとった宿場町はまるで別世界。2月には雪まつりが開かれ、雪燈籠や花火を楽しめます。

大内宿|大内宿観光協会

会津のおすすめ観光地4:五色沼

五色沼は毘沙門沼や赤沼などいくつもある湖沼の総称です。沼によりターコイズブルーやコバルトブルーなど色が違うため「神秘の湖沼」と呼ばれ、2016年にミシュラン・グリーンガイド1つ星に認定されました。季節や天候、時間帯により少しずつ違った色を見せてくれます。冬になると雪が積もることで行ける場所があり、冬だけの景色を見ることができます。標識がないため個人で行くことはおすすめしませんので、必ずガイドツアーを申し込んでからスノーシュートレッキングを楽しんでください。

五色沼湖沼群 – 裏磐梯観光協会
2016年にミシュラン・グリーンガイド1つ星に認定。 正確には「五色沼湖沼群」と言い、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称。 沼によって、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラルドブルー、パステルブルーと色が違う不思議な場所で「神秘の湖沼」と言われる。特に青沼は自然が作り出したものとは思えない綺麗な色。

会津のおすすめ観光地5:河京ラーメン館猪苗代店

寒いと温かいラーメンが食べたくなりますよね。河京ラーメン館猪苗代店では、多方ラーメンが食べ放題です!ハーフサイズの喜多方ラーメンを7種類のスープから選ぶことができ、そのほか会津の郷土料理こづゆやニシン漬けなどのお惣菜も好きなだけ食べることができます。冬季期間中は土日祝日と年末年始のみビュッフェメニューとなりますのでご注意ください。

河京ラーメン館 猪苗代店
会津喜多方ラーメン食べ放題のビュッフェも楽しめる、ラーメンのテーマパーク

会津の見どころ名所6:鶴ヶ城

難攻不落とうたわれ「日本の名城100選」にも選ばれている鶴ヶ城ですが、一度取り壊され、昭和40年に再建、幕末の赤瓦をまとった日本唯一の天守閣です。城内は郷土博物館として会津の歴史や文化を解説しています。雪が降ると赤瓦が白く染まり、白一色の姿に。2月頃にはイルミネーションやライトアップがされ、幻想的な鶴ヶ城を見られるでしょう。

会津 鶴ヶ城

会津の見どころ名所7:さざえ堂

さざえ堂は正式には「円通三匝堂(えんつうさんそうどう)」と言い、飯盛山に建立されたお堂です。二重らせん構造となっていて、上りと下りが別々になっているため参拝者がすれ違うことなく安全にお参りできます。また西国三十三観音像が安置されており、さざえ堂をお参りすることで三十三観音参りができるとされています。平成8年には国指定重要文化財に指定されました。

会津さざえ堂

会津の見どころ名所8:しぶき氷

猪苗代湖の冬の風物詩といえば「しぶき氷」です。猪苗代湖の湖水が強い西風にあおられて、岸辺にある木に氷着します。国内では珍しい現象のようですが、福島では冬になるとローカルニュースで伝えられ、毎年恒例のニュースとなっています。自然が作る芸術作品をぜひ見てみませんか?

しぶき氷(天神浜) | 猪苗代観光協会【公式ホームページ】

冬の福島観光まとめ

福島にはまだまだたくさんの見どころや名所など、おすすめスポットがたくさんあります。熱々のラーメンや温泉でじんわりと身体を暖めるのが冬の醍醐味です。寒いと家の中にこもりがちですが、冬の福島を訪れて澄んだ空気を感じたり、雪を踏みしめる音に耳を澄ましたり、あなただけの福島をぜひ探してみてください。

MIKI
ライター

MIKI

いろいろな景色を見てみたい。

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